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投資と収集の勝手なおしゃべり投資と収集の勝手なおしゃべり
貴金属、コイン、ジュエリーなどなど投資と収集について調べたことで勝手なおしゃべり。投資といえば、国債、投資信託、株、FX、社債、外貨預金、金、プラチナ、などなどいろいろ選択肢がありますが、広く自由におしゃべりしていきます。体験したこと、気づき、アイデア、失敗談、オトク情報などなどお役に立てる情報もご紹介していきます。とはいえ、ゆるゆる運営してますので、気楽にご覧いただけると嬉しいです。それではごゆっくりどうぞ。
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地金型金貨。地金型金貨は投資用の金貨です。小額の上乗せ金がプレミアムとして、金価格に上乗せされた価格で売買されます。カナダのメイプルリーフ金貨や、オーストリアのウィーン金貨ハーモニーなどがあります。
次は、シルバー(silver)。シルバーは銀のことですね。銀というよりシルバーといったほうが、上品な響きがありますね。シルバーは昔から金に次ぐ貴金属として広く知られていますね。シルバーと聞くと、宝飾品のイメージもありますが、食器に使われるというイメージも強いですね。
それから、日本の金のお金の天正大判。日本の金で創ったお金に、天正大判があります。天正大判は、豊臣秀吉がつくらせた大判で、世界的にも最大級の大金貨のようです。日本は黄金の国と呼ばれていた時代もあるようですし、世界最大級の大金貨があっても不思議ではないんでしょうね。天正大判、一度見てみたいものです。
さらに、金ミニ取引の初日。東京工業品取引所の金先物ミニ取引は、2007年7月17日の初日は、期待ほど売買高が上がらなかったようです。金先物ミニ取引の初日の取引は2万枚だったようです。システム対応の遅れなどで、投資家の注文を受ける受託会員の参加が1/3程度にとどまったことも背景にあるようです。
最後に、大証の金ETF。大阪証券取引所で、2007年8月10日から金ETFの取引をはじめました。大証の金ETFの販売元は野村證券だそうです。一口1グラムで、売買単位は10口だそうです。現在の金の価格だと2~3万円程度からの売買ができるようですね。果たして人気の商品投資となるか、金ETFの今後の動向が気になりますね。投資と貴金属にもおもしろい金の話が見つかるのかな。金っていろんな顔を持つところも面白いです。
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